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2017年12月25日
2017年12月で記念日登録を終了する記念日の一覧です。

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★2017年12月で記念日登録を終了する記念日です。この他にも記念日登録を終了する予定の記念日があります。確定次第掲載します。


●1月10日「インテリア検定の日」・486
愛知県名古屋市の日本インテリア総合研究所が、インテリア検定試験の告知日として制定した日。インテリア業界などと協力して、トータルインテリアのキャンペーンなどを行うとしている。日付は1(イン)と10(テリア)で「インテリア」と読む語呂合わせから。


●1月23日「六次産業の日」・1104
居酒屋「芋んちゅ」などの飲食店経営、食を通じた郷土活性化事業、フランチャイズのコンサルタント業務などを行う、愛知県名古屋市に本社を置く株式会社グロース・フードが制定。日本の六次産業を盛り上げるのが目的。六次産業とは農業などの一次産業、それらを加工する二次産業、そして販売、流通を手掛ける三次産業を統括して実施する産業のこと。日付は1と2と3で、一次産業×二次産業×三次産業で六次産業を意味している。

●2月1日「ニオイの日」・84
イヤなニオイを消し去る消臭商品の普及を目的に、ニオイについて考える日をと、この日を登録したのは、消臭スプレーの代表的製品「ファブリーズ」などを手がけるP&G。生活上のニオイの研究や意識調査などを行っていく。日付けはニオイの語呂合わせから。


●2月7日「ニキビに悩まないデー」・797
ニキビに悩むすべての男女の助けになりたいと、ニキビ対策・ニキビ予防のスキンケア製品「プロアクティブ」を商品展開するガシー・レンカー・ジャパン株式会社が制定。日付は2と7で「ニキビに(2)悩まない(7)」の語呂合わせから。

●2月10日「キタノ記念日」・155
芸人のビートたけし、映画監督の北野武。その原点は、漫才コンビ「ツービート」にありとの判断から、2と10で「ツー(2)ビート(10)」と読む語呂合わせで株式会社オフィス北野が制定。キタノとカタカナ表記にしたのは世界的な活躍から。ちなみに芸能人個人の記念日登録は史上初。

●2月22日「頭痛にバファリンの日」・756
頭痛に悩む20代、30代の女性を応援する日として、解熱鎮痛薬トップブランドの「バファリン」を製造販売するライオン株式会社が制定。「バファリン」は、頭痛や生理痛、腰痛などの日常的に起こるさまざまな痛みや急な発熱を効果的に和らげる。日付は2と22を「バファリン」のサウンドロゴである「頭痛にバファリン♪♪」の「頭痛に」と読んだ語呂合わせから。

●2月23日「富士見の日」・326
長野県富士見町観光協会が制定。日本の象徴「富士山」を望めることから名付けられた富士見町が、より地域に愛される町名となるようにとの願いが込められている。日付は2と23で「富士見」と読む語呂合わせから。

●2月28日「エッセイ記念日」・47
エッセイストの元祖といわれているフランスのミッシェル・ド・モンテーニュの誕生日(1553年2月28日)にちなみ、木村治美エッセイストグループ(KEG)が制定。エッセイストの集いを開いたり、エッセイを公募するなどの活動を行う。

●3月24日「ゲットナビの日」・501
アイテム情報誌として名高い「月刊・ゲットナビ」を発行する株式会社学習研究社・ゲットナビ編集部が、創刊号の発売日(1999年3月24日)にちなみ制定。「月刊・ゲットナビ」は全国の書店やコンビニで毎月24日に発売され、2007年には通巻100号を達成している。

●3月28日「みつばち保険ファームの日」・888
来店型保険ショップを全国展開する株式会社VLフィナンシャル・パートナーズが、自社の保険ショップブランドである「みつばち保険ファーム」が2010年4月に100店舗の出店を達成し、「あなたの保険相談窓口」としてさらなる発展を目指すことを目的に制定。日付は3と28で「みつばち」と読む語呂合わせから。

●3月1日から3月31日「生命保険見直し月間(1日~31日)」・1012
生命保険の契約をしたものの納得できない部分のある人が多いことから、最適な保険への見直しの啓蒙を目的にほけんの窓口グループ株式会社が制定。同社が運営する「ほけんショップ」で、どの保険会社からも中立な立場で無料相談を受け、保険への不安や不満を解消し、納得して契約してほしいとのメッセージが込められている。生命保険の販売・勧誘が増えるとされる11月とともに、3月をその月間としたのは2011年3月11日に東日本大震災が発生したことから、大切な家族を守るための生命保険を見直してもらいたいとの願いが込められている。

●4月6日「 自然療法の日」・475
健康の維持、健康の促進のために身近なものを活用したり、取り入れることで免疫力を高めようと、自然療法に関するセミナーなどを行う愛知県名古屋市の「香りの学校LIVE」が制定。日付は自然療法士の資格制度を始めた1995年4月6日にちなんで。

●4月8日「ロータスデー」・874
ロータス(蓮)は泥の中で美しく咲き、その姿が仏の叡智や慈悲の象徴とされる花。仏教の祖であり、人々をしあわせへと導くお釈迦様の誕生日(花まつり)であるこの日を「し(4)あわ(8)せを分かち合い、感謝する日」として、その象徴の蓮から「ロータスデー」としたのは映画『手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しく』を手がける東映株式会社。

●4月8日「森町(しんまち)の日」・903
都市の近郊でありながら豊かな自然に恵まれた大阪府箕面市のニュータウン「箕面森町」は、自然と共生したライフスタイルが実現できる町。環境共生、地域共生、多世代共生を掲げる「箕面森町」をアピールしようと箕面森町建設推進協議会が制定。日付は4と8で「しん(森=4)まち(町=8)」と読む語呂合わせと、新しい町の出(4)発(8)との意味から。

●4月19日「良いクリニックの日」・898
インターネットメディア「キレイクリニックナビ」を運営するトレンダーズ株式会社が制定。「キレイクリニックナビ」は、キレイを目指す女性に対して美容医療を受けられるクリニックの情報を提供するサイト。日付は4と19で「良い(41)クリニック(9)」の語呂合わせから。

●4月27日「絆の日」・614
人と人との「絆」を大切にと兵庫県神戸市の株式会社アートファーマーが制定。「絆」は社会を支える上での基本的なものとして、その重要性を広く社会にアピールするのが目的。日付は絆を忘れないようにと勿忘草の月である4月と27を絆の「つな」と読む語呂合わせから。

●4月29日「羊肉の日」・227
北海道札幌市に事務局を置くジンギスカン食普及拡大促進協議会が制定。北海道の伝統的な食文化のひとつジンギスカンに対する理解を深め、ジンギスカンをはじめとした羊肉全体のPRが目的。日付は4と29で「ようにく」と読む語呂合わせから。

●4月30日「学力鑑定士の日」・804
学力全般を評価する専門家である学力鑑定士。その学力鑑定士によって学習成果である知の財産を保障する制度を構築することを目的に学力鑑定研究所が制定。日付はその仕組みがホームページで公開された日にちなんでいる。

●6月1日「 清潔生活の日」・352
P&Gが除菌や消臭、防臭など、家庭での環境衛生に関する研究成果や情報を提供して、人々の「清潔生活」を向上させる目的に「清潔生活研究所」を設立した日として制定。6月は梅雨の時期に入るため、衛生や清潔生活を考えるきっかけにとの願いも込められている。

●6月1日「アーティチョークの日」・813
アーティチョークの蕾がふくらみ、収穫の時期である6月。その最初の日である1日はアーティチョークの月が始まる日であることから、アーティチョークの栽培と販売を手がける広島県廿日市市にある株式会社カンサイ(通称・きなり村)が制定。アーティチョークはキク科の植物でローカロリーで栄養が豊富のため、食用として人気が高い。

●6月6日「かえるの日」・50
かえるの鳴き声の「けろけろ」から6の重なるこの日を記念日としたのは作家の矢島さらさん。6月は梅雨どきなので、季節にふさわしい記念日として注目を集めそう。

●6月6日「たまごの日」・787
さまざまな料理に使えて栄養豊富な健康優良食品の卵をもっと食べてもらいたいと、愛知県新城市で鶏卵の生産販売を手がける有限会社「鈴木養鶏場」が制定。日付は「卵」という漢字が数字の「6」と「9」に似て見えることと、盛夏の前に卵を食べて健康増進を図ってもらいたいとの願いから。

●6月第4日曜日「ハピカジの日」・548
家族みんなで楽しんで「ハッピーに家事(ハピカジ)をしましょう」と、幅広く不動産事業を展開する株式会社コスモスイニシアが提唱。日付は6月は梅雨のジメジメした時期で家事が億劫になりがちだからこそ「ハピカジ」。ボーナスやお中元シーズンで家のことを見直す機会だからこそ「ハピカジ」をとの考えから。

●7月2日「プロアクティブの日」・808
ニキビに悩むすべての男女の助けになりたいと、ニキビ対策・ニキビ予防のスキンケア製品「プロアクティブ」を商品展開するガシー・レンカー・ジャパン株式会社が制定。日付は7と2で「悩まない(7)ニキビ(2)」の語呂合わせから。

●7月8日「菌労感謝の日」・785
漫画雑誌『イブニング』(講談社刊)に連載されている「菌」にスポットを当てた漫画「もやしもん」のドラマ化を記念して、ドラマ「もやしもん」制定委員会が制定。「菌」の人類への貢献に感謝する日。日付はフジテレビ「ノイタミナ」ほかで第1回が放送される2010年7月8日にちなんで。

●7月20日「Tシャツの日」・29
この日を夏休みの初日とする学校が多いこと、長年「海の日」として親しまれていた日でTシャツのイメージにふさわしい日であることなどから、愛知県名古屋市のファッションメーカー株式会社ファッションミシマヤが制定。Tシャツを自己主張のキャンバスと見立て、もっと楽しむ日にしようと提唱している。日付は夏で7月、TシャツのTはアルファベットの20番目なので20日としたのも由来のひとつ。

●8月2日「 バブリシャスの日」・637
ふくらませて遊ぶ楽しさを体験できる風船ガムのブランド商品として有名な「バブリシャス」。その自社製品のアピールを目的に、モンデリーズ・ジャパン株式会社が制定。「バブリシャス」はジューシーなフルーツ味やインパクトの強い味で、若者を中心に人気を博している。日付は8と2で「バブリシャス」の「バブ」と読む語呂合わせから。

●8月8日「パパの日」・1020
2011年(平成23年)3月11日に発生した東日本大震災以降、家族の絆の大切さを感じる人が増え、家事の分担、子育てに積極的なイクメン、料理をする主夫などが多くなったことから、企業の広告などを手がけるシーレックス株式会社のコミュニケーションサービスカンパニー(CSC)が制定。この日はパパが家族のために家事や育児、買い物などをする日とし、スーパーや食品メーカーとキャンペーンを行う。日付は8と8で「パパ」と読む語呂合わせ。

●9月30日「 奥様の日」・1078
長野県小海町でメモリアルホールみつわ、花工房みつわなどを営む「株式会社みつわ」が制定。同社のある長野県は女性の就業率が全国的にも高く、中でも川上村、南牧村は長野県内1、2を争うほど農業に従事する「働く奥様」が多いことから、働く奥様に日頃の感謝の気持ちを込めて花を贈る日としたもの。日付は9月を09、30日を30とした「0930」を「奥様(0930)」と読む語呂合わせから。

●10月4日「女子会の日」・1340
長野県長野市に本社を置き、働く女性に向けて糀のエナジードリンク「hacco[ハッコ]」を発売しているマルコメ株式会社が制定。恋にも仕事にもがんばる女子を応援するブランドとして、日本の女子の活力源のひとつである女子会を盛り上げることが目的。日付は10と4で「女子」と読む語呂合わせから。

●10月4日「104の日」・239
電話番号案内サービス「104」番を広くPRしようとNTTタウンページ株式会社が制定。104番は名称または業種、住所などから早く、簡単に電話番号を検索できるサービス。日付はサービスのダイヤルナンバーの104から。

●10月6日「天むす・すえひろの日」・294
天むすの製造と販売を長年手がけ、その赤い包みで全国的に知られる大阪府大阪市に本店を置く有限会社天むす・すえひろが制定。日付は10と6で「天(テン=10)む(6)す」の語呂合わせから。

●10月6日「トムの日」・377
大人気のハリウッドスターであり、数々の作品で日本のファンにも親しまれているトム・クルーズ。トムの代表作のひとつ「ミッション:インポッシブル:III」のDVD発売を記念し、パラマウントジャパン株式会社が制定。日付は10と6で「トム」と読む語呂合わせから。

●10月10日「トレーナーの日」・30
1964年の東京オリンピックの開幕日で、各地で運動会など数多くのスポーツ行事が行われる頃。そのウェアーとして最も似合うトレーナーをPRすることを目的に、愛知県名古屋市のファッションメーカー株式会社ファッションミシマヤが制定。日付は10と10をトレーナーのト(10)と、その英文のスウェットのト(10)を組み合わせことも由来のひとつ。

●10月28日「信濃町・霧下そばの日」・449
長野県信濃町の有限会社信濃町ふるさと振興公社と信濃町そば商組合が、地元の霧下そばの美味しさをアピールするために制定。新そばの収穫時期であり、信濃町のそばは地粉を10割使用していることから10月で、一般的に手打ちそばは「二八そば」であることから28日のこの日を記念日とした。

●10月30日「炭酸ソーダの日」・963
家庭で簡単に炭酸水が作れるソーダメーカー「SodaStream(ソーダストリーム)」の総輸入元で、大阪市に本社を置く株式会社シナジートレーディングが制定。ペットボトル容器の削減など資源エネルギーの節約にもなるソーダメーカーの普及が目的。日付は10を炭(タン=テン)、3を酸(サン)、0でソーダのシュワシュワ感を表現してのもの。

●11月1日「いい姿勢の日」・598
広島県東広島市を中心にリラクゼーションサロンなどを展開する有限会社グローバルFが制定。肩こり、腰痛などを改善するには姿勢を正すことからと、いい姿勢を保つことを喚起するのが目的。日付は数字の1が背筋を伸ばしたいい姿勢に見えることから。

●11月1日「年賀状を考える日」・924
新年に旧年の親交に感謝し、今年もよろしくの意味を込めて送り合う年賀状は、日本の伝統文化のひとつ。その未来への継承と普及促進を目的として、NPO法人フォトカルチャー倶楽部内にある「年賀状普及協議会」が制定。日付は年賀状用の官製はがきが発売される11月の最初の日とし、発売前から年賀状について考えてもらうことに。

●11月14日「いい投資の日」・2124
投資の初中級者を応援するウェブサービス「投信1(トウシンワン)」を運営する株式会社ナビゲータープラットフォームが制定。株式、不動産、太陽光、ソーシャルレンディング、仮想通貨など、さまざまな投資の手法や対象について理解を深め、自分にとってより良い投資を考える日とするのが目的。日付は11月14日は投資をはじめるのに最適な日との専門家の説があることと、11と14で「いい(11)投資(14)」と読む語呂合わせから。「投信1」で「投資について考えるための特集」を行う。

●11月1日から30日「生命保険見直し月間(1日から30日)」・836
生命保険の契約をしたものの納得できない部分のある人が多いことから、最適な保険への見直しの啓蒙を目的にほけんの窓口グループ株式会社が制定。同社が運営する「ほけんショップ」で、どの保険会社からも中立な立場で無料相談を受け、保険への不安や不満を解消し、納得して契約してほしいとのメッセージが込められている。生命保険の販売・勧誘が増えるとされる11月をその月間とした。3月も「生命保険見直し月間」となっている。