2026年7月9日
株式会社ローソンが制定した「ナチュラルローソンの日」(7月6日)。その記念日登録証授与式が東京都品川区の同社本社で行われました。

株式会社ローソンが制定した「ナチュラルローソンの日」(7月6日)。その記念日登録証授与式が東京都品川区の同社本社で行われました。
「ナチュラルローソン」は2001年7月東京の自由が丘に1号店をオープン。2026年でブランド設立25周年となることを記念するとともに、社内やお客さま向けコミュニケーションのキーワードとして活用することを目的に「ナチュラルローソンの日」は制定されました。日付は「ナ(7)チュラルロ(6)ーソン」と読む語呂合わせから7月6日です。
授与式では、はじめに日本記念日協会の田宮智康事務局長(写真・右)が「25年間、『美と健康』をテーマに多くの方々の健やかで快適な暮らしを支えてこられたご功績が高く評価され、今回この記念日の認定に至りました。ぜひ、この記念日をご活用いただき、ナチュラルローソンの魅力をさらに多くの方々へ届けていただければ幸いです。」と挨拶。
そして田宮事務局長が記念日登録証を読み上げ、株式会社ローソンの東條仁美シニアマネージャー(写真・左)に授与すると、会場に集まった社員の方々から大きな拍手が送られ、たくさんのシャッターが切られました。その後は参加者全員で記念撮影を行い、「ナチュラルローソンの日」の記念日登録証授与式は閉会となりました。
昨年、ローソン創業50周年を記念して登録された「ローソンの日」(6月3日)に続き、ナチュラルローソンブランド設立25周年を機に登録された「ナチュラルローソンの日」(7月6日)。どちらも語呂合わせを由来とした記念日ですが、実はそれぞれオープンした月がローソンは6月、ナチュラルローソンは7月ということにもちなんで登録されています。
これからも両記念日を通じた新たな取り組みに注目です。

















